なおぶろぐ。

ひきこもりの経験談とtech系の日記

俺的イケてるエンジニア特徴

問題を発見する人

ただこなす人はいらないはず。仕事があるが、もう必要とされない頃が来るだろう。だから、会社は、問題を発見する人>問題を解決する人という構造がある。

説明する人

上司にこうした方がいいって言うことを言い、提案する。提案する際は、却下されることが多いはず。だからこそ、どうやったら受け入れられるかを考える。上司へ報告する前に、味方を付けると楽。味方がいることで、ああ、こうした方がいいかもしれないということを考えさせることが可。そして、プレゼンをするスキルも必要。プレゼンは、相手を説得する力を披露する。だから、人の前で話さずとも、提案を受け入れてくれる方法を考えることが必要。

解決する人

これはくそほどむかつくが、問題をただ言うだけの人が結構いるはず。大企業だとほんとう多い。騒げば誰かが解決すると思っているからだ。文句を言うだけなんで、仕事をつまらんと思う人が多い。こういう人は。だから、この人の言う「有能」は仕事をうまく人に頼り、押し付け、そして自分は責任を回避すること。そして、責任があるように見せておいて、最後は汁を吸う。これは政治。ないとは言わないが、政治はあんま関わんない方がいい。 騒げば解決すると考える人は、自分が愛されていると感じたいから。ただ、それだけ。そして、スキルの習得をやめているから。 解決する人はほんとう違うよ。 まず、無理と言わない。まずやる。考える。探る。提案や、解決案を出したり、答えを表示する。 この精神、コンピテンシーは、おそらく、ハッカーへ通じる。

ギーク

新しい技術を取り入れ、実践すること。これが大事。やらない人が多いが、どんどん好奇心を駆動し、収集しよう

ぶっちゃけ、スクール通ってた人はその後、何だかんだ言って技術者を目指すことになる。

どういうこと。

まず技術者ではない。
意味ありげなタイトルになったけど、結局、80万払って、あんま払う価値はないほどの活動はしても、その後は、ちゃんと就職し、何だかんだ「あ、こういうもんか」って分かると思う

つまり、働いてからでなければ分からんわ

なのでとりあえず会社で働く。そして、安定したごはんを食べているうちぴかぴかしたえんでぃにあを諦め、そしてまた学習(技術の方)をする。このスパン2年ほど
またやろうってなって、結局そこそこのとこ入って、思い描いていた僕はこういうことだったかと思う。

ただ、スクール行ってた奴ってどうなったのか知りたい。

こいつらって結局SESを馬鹿にして、泥臭く働いている人をなんか、あんま良くない目で見ているような気がしているんだ。それが良くないか。 ならば、SESで働いてみたら分かる。意外とそうでもないって。そして、残った時間を使う。そして転職。